| おじさん・・・・吉兼 三丸 色つき文字をクリックして下さい |
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| 1935 | 名古屋市に生まれる | |
| 1953 | 二紀展彫刻部初入選 | |
| 1954 | 国展(絵画部)初入選 | |
| 1958 | 国展(絵画部)新人賞 | |
| 1962 | 国画会(絵画部)会友推挙 | |
| 1968 | 会員推挙 | |
| 1969 | 名古屋野外彫刻展参加 | |
| 絵・2003・三丸作 | ||
| 1973 | 個展 主催:桜画廊 (名古屋) |
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| 1974 | 朝日美術展/74 東海三県選抜(主催・ 朝日聞社) |
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| 1975 | 沖縄海洋博 政府展示水族館制作プロジェクトに参加 |
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| 1977 | 個展 ギャラリーU (名古屋) アルミ板による立体作品 |
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| 1979 | 個展 ギャラリーU (名古屋) アルミ板による作品 |
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| 1980 | 作品が立体化に伴い国画会を退会。以後、立体造形活動が主になった。 |
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| 1982 | 個展 立体造形作品「イミテーションアート」 |
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1993 |
脳卒中に倒れ生死をさ迷った妻。救急病院からリハビリ病院移る。1年半を経て我が家に帰る。全ての仕事から離れ介護にあたる。 |
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2000 |
名古屋ビデオクラブに入会。妻も例会に参加させていただき、二人の楽しみ 作りのおじさんとおばさんのビデオ便りがよりビデオ作品的になった。 名古屋市港区の区民美術展の審査員の再依頼を受ける |
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2003 |
妻の見聞を広げる為にと介護ケアーマネージャーのインタターネットの勧めで、ホームページを開設する。 HPから通し週刊誌ヨミウリウイークリーが取材に来訪、加藤仁氏・ノンフィクション作家の「ミドルとシニアの自分流」に二週に渡り掲載。 加藤仁氏の推薦で内閣府の「2003生活の達人」に選出される。 NHK総合の特番アマチュアビデオ大スクープで12月27日に放送。 |
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2004 |
加藤仁氏の「ミドルとシニアの自分流」単行本で出版の第五章・独創的リハビ リテーション「半身不随の妻と二人りで庭の観察記やアニメを制作」のタイト ルで掲載された。 内閣府小冊子「生活達人見本市2004」に執筆、内閣府7月20日出版。 8月12日 NHK総合テレビ「おとなの学校」妻が病に倒れたらに出演。 9月28日 NHK総合テレビ放送予定「ものしり一夜漬け」に出演。 12月11日 スカイパーフェクトBB 「楽郷」の「デジタル元気人」より 取材に来訪、 2005年2月よりインターネットで配信、 11月30日に動画配信終了しました。 |
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| 2005 | 3月9日 名古屋中川法人会だより「なかがわ・みなと」の取材を受ける。 5月27日 NHK総合ラジオ・わくわくラジオに電話生出演。 4月 名古屋ビデオコンテスト ショートショート部門 ショートショート賞 12月 第6回 ユーリード ショートムービーパーク マイブーム部門賞 12月 第17回 とよた ビデオコンテスト 日本ビクター賞 |
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| 2006 | 3月 西濃映像祭 2006 〜映像の輪・和・話〜 ビデオで参加 5月29日 NPO法人ドリーム主催 体に障害が残る人たちやその家族の方々に 講演依頼で「共通の楽しみの上に 楽しく介護」をテーマで講演する。 12月9日 第18回 とよた ビデオコンテスト とよたビデオ大賞 |
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| 2007 | 1月28日 西濃映像祭 2007 「アゲハチョウの幼虫達」で ビデオ参加 会場グランプリー 受賞 12月15日 第19回 とよた ビデオコンテスト 秀作賞 「子供の遊び 時は昭和21年 おじさん5年生」 |
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| 2008 | 1月16日・NHK 名古屋・ほっとイブニング 「東海の技」 1月21日・NHK おはよう日本 東海 1月24日・NHK 総合テレビ・お元気ですか日本列島 ビデオ年賀状のおじさんとおばさんのアニメ制作方等が放送された。 1月27日 第21回 ひたち映像コンクールにおいて 「窓辺が楽しい 小鳥のレストラン」 特別賞受賞 |
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鬼工房(東京のトータルシステム会社)の依頼で、台湾(動物園) 韓国(水族館) タイ. サンゴレプリカ HRP造形、モルタル造形などの制作指導にあたった。沖縄 海洋博の政府展示館、沖縄の海とアメリカ館の水族館を鬼工房の制作プロジェクトに造形制作指導者として参加してから、 水族館 動物園 テーマパークなどの動植物の環境をより、リアルな造形物にして展示動植物を自然環境の感じで観賞できるよう。 又 イベント広場 店舗のシンボル 個人制作者名の出ない造形にエネルギーを注いでいった。 |
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